こどもがぬりえをつくれるアプリ🎨AIぬりえをリリース
Fibramia amboinensis (Bleeker, 1853)
2025 /8 /6
日本 沖縄県 久米島
4.0cm
たも網
0.2m
ごろた石
投稿が同定されました
アマミイシモチであると思われます。 決定的なポイントとなる前鼻管の色は横向きの写真では分かりづらく、アマミイシモチの透明な前鼻管の下部の濃い黒色がちょうど前鼻管のように見えることがあります(またサンギルイシモチの方が前鼻管が長く、水に浸して撮った写真であれば体の輪郭より外に突き出して見えることが多いです)。 本個体は体に飴色がかった透明感があること(サンギルは全体に白みがかって見えます)、私見ですが臀鰭基部後端と尾鰭下葉基部とをつなぐように黒いラインが見られること(サンギルにはありません)から、アマミイシモチと見てよいと思います。
ありがとうございました
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アマミイシモチであると思われます。
決定的なポイントとなる前鼻管の色は横向きの写真では分かりづらく、アマミイシモチの透明な前鼻管の下部の濃い黒色がちょうど前鼻管のように見えることがあります(またサンギルイシモチの方が前鼻管が長く、水に浸して撮った写真であれば体の輪郭より外に突き出して見えることが多いです)。
本個体は体に飴色がかった透明感があること(サンギルは全体に白みがかって見えます)、私見ですが臀鰭基部後端と尾鰭下葉基部とをつなぐように黒いラインが見られること(サンギルにはありません)から、アマミイシモチと見てよいと思います。
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