Scomberoides lysan (Fabricius, 1775)
| 投稿者 |
ききっったた
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| 撮影日 |
2025 /7 /19
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| 採集場所 |
日本 長崎県 福江島
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| 全長 |
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| 採集方法 |
網
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| 水深 |
1.0m
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| 底質 |
砂地
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| 餌など |
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| 投稿者コメント |
流れ着いていました、枯れ葉に擬態しているような動きをしていました
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投稿日:2025.07.26
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画像では斑紋は一列しか確認出来ず、口の大きさも微妙です。
同定となっておりますが、ミナミイケカツオを除外した理由はどの特徴からでしょうか?
口の大きさは目の奥付近まできていると判断しました
斑点に関しては幼魚なので同定するのは不適なのかと判断しました
斑紋に関しては角度を変えて見たり、イケスで変化を見るのも良いです。鱗が針状かどうかが、決め手になりますので確実です。
研究者の方に聞いたのですが、相模湾辺りでも、ミナミイケカツオの未成魚が普通に見られるそうです。
サンプルは保存しているため、標本作成時に同定し直します
それまでは未同定としておきます
投稿が同定されました
同定に用いた形質が不確実