Strongylura anastomella (Valenciennes, 1846)
| 投稿者 |
閻魔
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| 撮影日 |
2009 /8 /8
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| 採集場所 |
日本 香川県 多度津
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| 全長 |
44.0cm
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| 採集方法 |
引っかけ
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| 水深 |
10.0m
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| 底質 |
砂地
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| 餌など |
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| 投稿者コメント |
腹を開けたら青くてびっくり。胆汁色素の一種である緑色の「ビリベルジン」がカルシウム塩をつくり、骨に沈着したものだそうです。身近な魚ではダツやサンマなどで稀に見られるそう。尾柄部に隆起線がなく
尾鰭後縁と尾鰭基底部の形状が同定には重要。鰓蓋中央に鱗がない。
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投稿日:2021.12.25
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