こどもがぬりえをつくれるアプリ🎨AIぬりえをリリース
Priacanthus hamrur (Fabricius, 1775)
2021 /4 /13
日本 宮崎県 細島港
20.0cm
釣り
7.0m
不明
エビ
投稿が同定されました
各部の形状や色彩からホウセキキントキとアカネキントキの二択ではないかと思うのですが、背鰭軟条数が14には満たないように見えることからアカネキントキでいかがでしょうか。
尾鰭が湾入していること、体側に横帯が出ていることを考慮するとホウセキキントキに見えますね。 アカネキントキも体色を変化させることが知られていますが、魚類写真資料データベースやその他の文献を見る限り、本種が斑紋を出す際は横帯ではなく、No.19818のオルガさんの投稿のように斑模様になるようです。
Mano_Yuさん、ありがとうございます。
すみません、私の方で変更させていただきます。 キントキダイ→アカネキントキ→ホウセキキントキ(同定) Mano_Yuさんのコメントより。
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各部の形状や色彩からホウセキキントキとアカネキントキの二択ではないかと思うのですが、背鰭軟条数が14には満たないように見えることからアカネキントキでいかがでしょうか。
尾鰭が湾入していること、体側に横帯が出ていることを考慮するとホウセキキントキに見えますね。
アカネキントキも体色を変化させることが知られていますが、魚類写真資料データベースやその他の文献を見る限り、本種が斑紋を出す際は横帯ではなく、No.19818のオルガさんの投稿のように斑模様になるようです。
Mano_Yuさん、ありがとうございます。
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すみません、私の方で変更させていただきます。
キントキダイ→アカネキントキ→ホウセキキントキ(同定)
Mano_Yuさんのコメントより。