Acanthopagrus schlegelii (Bleeker, 1854)
| 投稿者 |
篠崎明
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| 撮影日 |
2019 /9 /5
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| 採集場所 |
日本 大阪府 河口
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| 全長 |
50.0cm
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| 採集方法 |
ルアー釣り
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| 水深 |
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| 底質 |
指定なし
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| 餌など |
ルアー
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| 投稿者コメント |
釣った時はキチヌだと思ってましたが、写真後で観たらクロダイのように見えます。側線上の鱗の数が3.5枚位に見えるのでキチヌのように思いますが、写真見た感じはクロダイのようにも見えます。
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投稿日:2019.09.08
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僕はクロダイもキチヌも実物を見た事がないのですが・・・
この写真からは側線上鱗数は読み取りづらいですが、少なくとも4.5以上はあるように感じます。
臀鰭第2棘もキチヌのそれより短いような・・・。
最大の特徴である黄色の腹鰭、臀鰭、尾鰭下葉がこれほど暗くなるものなのか・・・釣り上げた時は黄色かったのですか?
未同定にされてますし複数枚画像があるならば、Q&Aのコーナーで一度上げても良いかもしれません。
にしても立派な個体ですね。
大きさ的にもキチヌっぽくない。
コメントありがとうございます。
釣りあげた時はもっと色が薄く感じ、
他にもキチヌが釣れたのでてっきりキチヌだと思ってましたが、
写真見た感じはクロダイみたいな感じですね。
おっしゃる通りクロダイですね。
投稿が同定されました
側線上鱗数、臀鰭第2棘の大きさ、体色などからクロダイとしました。