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中止
投稿者 haruo haruo
撮影日

2015 /5 /24

採集場所

日本 沖縄県 金武町

全長

24.0cm

採集方法

フライフィッシング

水深

2.0m

底質

岩礁

餌など

甲殻類に似せた毛ばり

投稿者コメント

何度もすみません。背中からの写真が見つかりました。この写真で同定出来れば幸いです。宜しくお願い致します。

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7 Comments
  • ヒュウガカサゴやオオウルマカサゴ、オニカサゴは候補から外してもいいかと思います。トウヨウウルマカサゴも外して良いかと思ったのですが、口が思いっきり伸ばされている状態では、吻付近の窪みの深さや膨らみ、吻の長さなどが通常と変わっている可能性があり、悩みます。もう画像は出尽くしていますよね。
    眼隔域は画像では浅そうに見えますが、模様で惑わされている可能性もあります。それは後頭窩という窪みにも言える事で、模様で実際の深さなどが撹乱されている事も考えられるので、今のところ・・・。

    2019.01.15 19:34 ·不具合が発生しました.報告する
  • 画像の中で正確に判る背鰭に着目すると、背鰭第4棘が最長に見える事と場所、体色から、イヌカサゴだけが残ります。この画像では頭部の様子も、イヌカサゴが近い様に見えますが、2枚目の頭部の画像では、各窪みが少し深めに見えるのが気になります。

    2019.01.16 21:47 ·不具合が発生しました.報告する
  • 詳細な御説明をいただきまして本当にありがとうございます。次回から各部位の写真も撮影し記録していきます。

    2019.01.18 20:53 ·不具合が発生しました.報告する
  • よくよく頭部にある涙骨隆起を資料を照らし合わせてみると、オニカサゴのそれとは異なり、先端が太くなっている様に見えるので、イヌカサゴで良いのかもしれません。オニカサゴ属に詳しい鹿児島大学総合研究博物館の本村浩之教授に確認してもらってみます。

    2019.01.19 10:20 ·不具合が発生しました.報告する
  • 本村浩之教授に見て頂きました。イヌカサゴでよろしい様です。

    2019.01.19 20:48 ·不具合が発生しました.報告する
  • 鹿児島大学総合研究博物館の本村浩之教授に確認して頂頂いたところ、イヌカサゴですとの回答を頂いたので、イヌカサゴに移動しておきますね。

    2019.01.19 20:57 ·不具合が発生しました.報告する
  • 御世話になっております。詳細な御説明、同定していただきましてありがとうございます。他のイヌカサゴの投稿写真を拝見し納得致しました。初めて聞く魚名であることも嬉しいです。これからも宜しく御願い致します。

    2019.01.21 20:13 ·不具合が発生しました.報告する
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