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シマヒイラギ

Leiognathus fasciata (Lacepède, 1803)

特徴 全長20cm。体高は高く、体側に薄い10~15本の横帯がある。また、体側中央には黄色斑が散在する。背鰭第2棘が著しく伸長することも本種の特徴。
分布 琉球列島。インド・西太平洋域。内湾浅所~河川汽水域に生息する。
生息環境 内湾から河口汽水域に生息する。
その他 セイタカヒイラギに似るが、セイタカヒイラギには黄色斑が無く、背鰭第2棘も伸長しない。
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履歴

Mano_Yu さんが 学名を Leiognathus fasciata (Lacepède, 1803) に変更しました 学名の誤記
2021.05.17 19:51