日本の漁村を守るために。海のマーケットはこちら

タツノオトシゴ

Hippocampus coronatus Temminck and Schlegel, 1847

履歴

土岐耕司 さんが 説明文の その他 を編集しました 昔は安産のお守りとして、雌雄一対の干物を鏡台の引出しに忍ばせたという。『とやまキトキト魚名考』
2025.09.26 14:01
土岐耕司 さんが 説明文の 史話・伝承 を編集しました 治承二年、平清盛が中宮徳子(建礼門院、清盛の娘)の難産のときタツノオトシゴ六匹を献じた記録がある。『さかな異名抄』
2025.09.24 15:01
土岐耕司 さんが 説明文の 標準和名 を編集しました 新潟県佐渡島・和歌山県他での呼び名が由来となっている。『さかな異名抄』
2025.09.07 11:56
土岐耕司 さんが 説明文の 地方名 を編集しました リョオノコマ・リュウノウマ・リュウグウノコマ(神奈川県三浦市)、ジャノコ・タツノステゴ(北陸地方)、ウミノカオ(富山県)、タツ(静岡県伊豆)、ウマウオ・ウマイオ・ウマ(和歌山県、瀬戸内地方、高知県、長崎県壱峻島)、ウマヒキ(和歌山県)、ウミウマ(山口県)、カイバ・ミツチノコ(香川県)、タツノコ(高知県)
2025.09.07 11:56
土岐耕司 さんが 説明文の 地方名 を編集しました タツ(静岡県伊豆)、ウミウマ(山口県)
2024.04.09 07:41
土岐耕司 さんが 説明文の 地方名 を編集しました ウミウマ(山口県)
2024.02.29 18:20