読み込み中 . . .
中止

ガンゾウビラメ

Pseudorhombus cinnamoneus (Temminck and Schlegel, 1846)

特徴 有眼側の後頭部に背鰭基底に向かう側線分岐をもつ。口は大きく上顎の後端は眼中央部を超える。有眼側の側線湾曲部のみに暗色斑がある。有眼側の鱗はすべて櫛鱗。体長25cm。
分布 南日本、東シナ海。~南シナ海。
生息環境 水深30m以浅の砂底に生息する。
食性 肉食性。
その他 底曳網や定置網で漁獲され食用となる。塩焼き、干物など。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

ガンゾウビラメ

日本 和歌山県 和歌山県那智勝浦町那智湾

2005.03.30

ガンゾウビラメ

日本 千葉県 上総湊沖

2016.05.15

ガンゾウビラメ

日本 千葉県 御宿沖40m

2009.01.15

ガンゾウビラメ

日本 千葉県 大原沖

2017.02.18

ガンゾウビラメ

日本 和歌山県 由良

2008.06.18

ガンゾウビラメ

日本 静岡県 静岡市三保

2005.05.03

ガンゾウビラメ

日本 沖縄県 本島西海岸

2021.04.11

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する