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ナガユメタチモドキ

Assurger anzac (Alexander, 1916)

形態・特徴 全身は銀白色。尾鰭があり、両眼間隔は隆起縁を形成する。体は著しく長く、大きいものでは全長2mを超え、また側扁する。背鰭棘数+軟条数が本種は120~123であることや、臀鰭は1棘78~87軟条であることなどで、よく似たユメタチモドキやヒレナガユメタチと区別できる。
分布 南日本太平洋岸、青森県、岩手県、山口県。~韓国、太平洋、インド洋、大西洋の暖海域。
生息環境 深海性。
食性 魚類、軟体動物や甲殻類なども捕食する動物食性と考えられる。
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