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タテシマフエフキ

Lethrinus obsoletus (Forsskål, 1775)

形態・特徴 胸鰭基部の内側に小鱗が密生する。背鰭棘中央部下の側線上方横列鱗数(TRac)は6。体側には黄色または橙色の縦帯が1本ある。ハナフエフキに似ているが、前鰓蓋骨後縁が赤くないことで区別できる。体長35cmほど。
分布 沖縄県以南。~インド・西太平洋域。砂礫、岩礁域にすむ。
その他 食用魚。釣りや刺網で漁獲される。従来使われていたLethrinus ramakは、L.obsoletusのシノニムとされた。
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南国なんしぃさんが日本 沖縄県 宮古島 平良港で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 宮古島 平良港

2020.06.26

つり具のmambooさんが日本 沖縄県 久米島町鳥島漁港で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 久米島町鳥島漁港

2020.05.29

つり具のmambooさんが日本 沖縄県 久米島町鳥島漁港で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 久米島町鳥島漁港

2020.03.28

MARI-Jさんが日本 沖縄県 宮古島市 伊良部島 長山港で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 宮古島市 伊良部島 長山港

2018.04.12

外道はトモダチさんが日本 沖縄県 宮古島 平良港で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 宮古島 平良港

2016.03.13

ぼんさんが日本 沖縄県 西表島で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 西表島

2015.07.13

burgessさんが日本 沖縄県 西表島で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 西表島

2015.03.28

sfcさんが日本 沖縄県 宮古島平良港で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 宮古島平良港

2015.01.29

NOAHさんがフィリピン 中部ヴィサヤ地方 ボホール島のセントラルマーケットで撮ったタテシマフエフキ

フィリピン 中部ヴィサヤ地方 ボホール島のセントラルマーケット

2014.11.17

MARI-Jさんが日本 沖縄県 小浜島 フェリーターミナルで撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 小浜島 フェリーターミナル

2014.03.26

足こぎさんが日本 沖縄県 本島西海岸で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 本島西海岸

2013.06.17

ぼびぃさんが日本 沖縄県 久米島沿岸で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 久米島沿岸

2012.11.15

hanadaiさんがフィリピン ドゥマゲッティで撮ったタテシマフエフキ

フィリピン ドゥマゲッティ

2012.06.14

hanadaiさんがフィリピン ドゥマゲッティで撮ったタテシマフエフキ

フィリピン ドゥマゲッティ

2012.06.12

それがしさんが日本 沖縄県 沖縄県慶良間近海で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 沖縄県慶良間近海

2010.11.03

それがしさんが日本 沖縄県 沖縄県西海岸で撮ったタテシマフエフキ

日本 沖縄県 沖縄県西海岸

2010.10.15

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