読み込み中 . . .
中止

シマゾイ

Sebastes trivittatus Hilgendorf, 1880

分布 千島~岩手県。朝鮮半島。沿岸の岩礁にすむ。
特徴 背鰭の基部と体側上半部に白~黄色っぽい縦線がある。頭部には眼から放射状にのびた5条の暗色帯がある。体長30cmに達する。
生息環境 沿岸域に生息する。防波堤やテトラ帯でも釣れる。
その他 肉は食用になり、煮つけや唐揚げ、塩焼などで美味である。本種の和名はシマソイとされることがある。北海道ではクロソイやアイナメを狙うとよく掛かってくるが、前者に比べると数は少ないように思える。しかし生息している場所に行けばかなり数釣れる魚である。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

履歴

Ryota Hasegawa さんが 説明文の 分布 を編集しました 千島~岩手県。朝鮮半島。沿岸の岩礁にすむ。
2018.06.10 22:40
Ryota Hasegawa さんが 説明文の 生息環境 を編集しました 沿岸域に生息する。防波堤やテトラ帯でも釣れる。
2018.06.10 22:40
Ryota Hasegawa さんが 説明文の その他 を編集しました 肉は食用になり、煮つけや唐揚げ、塩焼などで美味である。本種の和名はシマソイとされることがある。北海道ではクロソイやアイナメを狙うとよく掛かってくるが、前者に比べると数は少ないように思える。しかし生息している場所に行けばかなり数釣れる魚である。
2018.06.10 22:40