ロウニンアジ

Caranx ignobilis (Forsskål, 1775)

特徴 ギンガメアジと比べて体高がある。オニヒラアジに似るが、大型になると、顔つきにかなり差がでてきて、吻の前縁の角度が急になる。オニヒラアジはロウニンアジよりも顔がとがり、スマートな印象を与える。第2背鰭の軟条数は18~20と少なく、21~23のオニヒラアジと見分けることができる。幼魚の体側から尾部にかけて5本の横帯がある。大型種で全長1mを超える。
分布 茨城県以南の太平洋岸(多くは幼魚)、屋久島、琉球列島、南大東島、小笠原諸島。~朝鮮半島、台湾、インド-太平洋。ハワイ諸島にもいる。
生息環境 内湾やサンゴ礁などの沿岸域に生息する。幼魚はギンガメアジ同様に、関東以南の太平洋側にそそぐ河川でもその姿を見ることができる。
その他 英語名でジャイアントトレバリー(Giant trevally)と呼ばれておりルアー釣りの対象魚として人気がある。他に底曳網や定置網などの漁法で漁獲され食用魚となっている。
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kentanさんが日本 沖縄県 与那国で撮ったロウニンアジ

日本 沖縄県 与那国

2022.11.23

ゴリポンさんが日本 和歌山県 江田漁港で撮ったロウニンアジ

日本 和歌山県 江田漁港

2022.11.01

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.05

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.04

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.04

pirosikiさんが日本 愛知県 碧南釣り広場で撮ったロウニンアジ

日本 愛知県 碧南釣り広場

2021.11.03

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.03

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.03

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.03

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.02

西野敬さんが日本 神奈川県 相模川で撮ったロウニンアジ

日本 神奈川県 相模川

2021.11.02