読み込み中 . . .
中止

オニカナガシラ

Lepidotrigla kishinouyei Snyder, 1911

形態・特徴 吻棘は多数の小棘からなる。胸鰭内面は下方に黒斑があり、その中には小青白色点が散在する。内面の地色は赤みがかった緑色で、縁辺は青色。
分布 千葉県~九州南岸の太平洋岸、新潟県~九州までの日本海岸、九州の東シナ海岸、瀬戸内海。~朝鮮半島、台湾、中国沿岸
生息環境 やや深い砂泥底に生息する。
その他 肉食性。
その他 底曳網や釣りなどで漁獲される。食用魚。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

履歴

履歴はありません