| 外国産 | はい |
|---|
| 形態・特徴 | 本種はハコフグ属では珍しく、背隆起がある。吻は口より僅かに前方に突出し、その上部は著しく凹む。 |
|---|---|
| 分布 | スリランカ、スマトラ島からフィジー、フィリピン、パラオ、ミクロネシアにかけてのインド・西部太平洋域。岩礁域およびその周辺の砂底域に生息する。 |
| 生息環境 | 水深80m以浅のサンゴ礁域、岩礁域に生息する。 |
| その他 | 皮膚から粘液毒をだす。本種とテングハコフグはRhynchostracion属という別属にされることがある。 |
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| 外国産 | はい |
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| 形態・特徴 | 本種はハコフグ属では珍しく、背隆起がある。吻は口より僅かに前方に突出し、その上部は著しく凹む。 |
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| 分布 | スリランカ、スマトラ島からフィジー、フィリピン、パラオ、ミクロネシアにかけてのインド・西部太平洋域。岩礁域およびその周辺の砂底域に生息する。 |
| 生息環境 | 水深80m以浅のサンゴ礁域、岩礁域に生息する。 |
| その他 | 皮膚から粘液毒をだす。本種とテングハコフグはRhynchostracion属という別属にされることがある。 |
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