| 形態・特徴 | リュウキュウヨロイアジによく似ている。口はやや斜め向き、下顎は上顎よりもわずかに突き出す。背鰭と臀鰭の軟条はよく伸長する。鰓耙数は上枝は25-29、下枝は53-57と、リュウキュウヨロイアジよりもかなり多い。体長50cmを超える。 |
|---|---|
| 分布 | 鹿児島県。インド・西部太平洋。沿岸域に生息する。 |
| その他 | 日本では2007年に鹿児島県より報告されている。東南アジアでは他のアジ同様食用になっているようだ。 |
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| 形態・特徴 | リュウキュウヨロイアジによく似ている。口はやや斜め向き、下顎は上顎よりもわずかに突き出す。背鰭と臀鰭の軟条はよく伸長する。鰓耙数は上枝は25-29、下枝は53-57と、リュウキュウヨロイアジよりもかなり多い。体長50cmを超える。 |
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| 分布 | 鹿児島県。インド・西部太平洋。沿岸域に生息する。 |
| その他 | 日本では2007年に鹿児島県より報告されている。東南アジアでは他のアジ同様食用になっているようだ。 |
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