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中止

タマガンゾウビラメ

Pseudorhombus pentophthalmus Günther, 1862

特徴 有眼側の後頭部に背鰭基底に向かう側線分岐をもつ。口は大きく上顎の後端は眼中央部を超える。有眼側の体側には側線をはさむようにして5個の眼状斑がある。体長15cmほどの小型種。
分布 北海道南部以南。~南シナ海。
生息環境 やや深い砂底に生息する。
食性 肉食性。
その他 底曳網や釣りで漁獲される。食用魚で塩焼き、干物などに利用される。
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日本 神奈川県 東京湾 

2011.08.21

日本 広島県 呉市倉橋町

2014.01.16

日本 島根県 八束郡鹿島町恵曇港

2003.10.28

日本 広島県 呉市倉橋町

2017.03.25

日本 神奈川県 相模湾江ノ島沖

2014.02.27

日本 大分県 大分市大在埠頭

2016.01.01

日本 静岡県 焼津港

2009.03.21

日本 広島県 呉市倉橋町

2019.05.27

日本 兵庫県 須磨一文字

2006.08.26

日本 神奈川県 相模湾

2019.12.31

日本 静岡県 舞阪漁港 選別作業台

2014.07.16

日本 和歌山県 和歌山県津久野

2002.05.02

日本 香川県 高松港

2009.10.12

日本 神奈川県 茅ヶ崎沖

2014.12.29

日本 神奈川県 横須賀浦賀沖

2009.06.27

日本 神奈川県 平塚沖

2016.12.06

日本 神奈川県 横須賀秋谷沖

2000.01.22

日本 静岡県 田子の浦

2017.02.17

日本 岡山県 玉野市田井

2003.06.30

日本 神奈川県 相模湾,二ノ宮沖

2004.12.30

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