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イトヒキコハクハナダイ

Pseudanthias rubrolineatus (Fourmanoir and Rivaton, 1979)

形態・特徴 スジハナダイに良く似ているが、体側の赤い縦帯がスジハナダイよりもやや上方にある。また尾鰭の軟条数本が糸状に伸びる。体長12cmほど。
分布 静岡県富戸・大瀬崎、高知県、鹿児島県竹島、横当島。小笠原諸島。ニューカレドニア。
その他 本種は2010年に日本から報告されたが、以前からダイバーの間では知られており、「スジチガイ」などの通称で呼ばれていた。
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イトヒキコハクハナダイ

日本 鹿児島県 奄美大島

2010.08.24

イトヒキコハクハナダイ

日本 東京都 小笠原父島

2015.07.14

イトヒキコハクハナダイ

日本 鹿児島県 トカラ列島 横当島

2005.09.13

イトヒキコハクハナダイ

日本 東京都 小笠原父島

2015.07.14

イトヒキコハクハナダイ

日本 鹿児島県 トカラ列島 横当島

2005.09.13

イトヒキコハクハナダイ

日本 鹿児島県 トカラ列島 横当島

2005.09.13

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