日本の漁村を守るために。海のマーケットはこちら

テングハコフグ

Ostracion rhinorhynchus (Bleeker, 1852)

形態・特徴 本種はハコフグ属では珍しく、背隆起がある。吻の上方は著しく前方に突出する。
分布 伊豆半島以南。インド・西部太平洋域。水深50m以浅の沿岸域に棲む。
生息環境 水深50m以浅の沿岸砂底域、岩礁域に生息する。
その他 底曳網、定置網で漁獲される。皮膚から粘液毒をだす。本種とヒョウモンハコフグはRhynchostracion属という別属にされることがある。
食味レビュー 食味レビューを投稿する

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

リュージョンさんがタイ チョンブリ県シーチャン島で撮ったテングハコフグ

タイ チョンブリ県シーチャン島

2015.08.20

釣り船太郎さんがタイ チョンブリ県 サタヒップ沖で撮ったテングハコフグ

タイ チョンブリ県 サタヒップ沖

2017.06.06

鈴鹿さんがフィリピン サマール島で撮ったテングハコフグ

フィリピン サマール島

2010.02.27

NOAHさんが日本 沖縄県 国頭郡本部町 沖縄美ら海水族館で撮ったテングハコフグ

日本 沖縄県 国頭郡本部町 沖縄美ら海水族館

2015.05.08

片さんが日本 北海道 登別マリンパークニクスで撮ったテングハコフグ

日本 北海道 登別マリンパークニクス

2025.11.17

片さんが日本 北海道 登別マリンパークニクスで撮ったテングハコフグ

日本 北海道 登別マリンパークニクス

2025.11.17