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中止

メガネウマヅラハギ

Cantherhines fronticinctus (Günther, 1866)

形態・特徴 腰骨の鞘状鱗は動かすことができない。第1背鰭の小棘は未発達。センウマヅラハギに似るが、縦線がなく、不規則な暗色斑をもつ。生時、眼下縁は青色線で縁取られる。体長15cm。
分布 相模湾以南の太平洋岸、伊豆諸島、琉球列島。~インド-西太平洋。
生息環境 水深30m以浅のサンゴ礁、岩礁に生息する。
食性 甲殻類、ゴカイ類などを捕食する。
その他 やや小型種で、普通は食用としない。
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日本 沖縄県 渡嘉敷島

2017.10.23

日本 鹿児島県 枕崎

2013.02.11

日本 和歌山県 日高郡漁港

2010.08.07

日本 鹿児島県 奄美大島

2009.08.16

日本 沖縄県 本部町

2009.05.12

日本 高知県 沖ノ島 久保浦

2008.07.19

日本 愛媛県 愛南町

2006.02.10

インドネシア バリ島

2005.06.25

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