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中止

ノコギリハギ

Paraluteres prionurus (Bleeker, 1851)

形態・特徴 腰骨の鞘状鱗はない。背鰭第1棘は皮質膜でつながっており、十分に起立させられない。雄の尾柄には2対の棘がある。体側には黒色の鞍状斑があり、フグ科のシマキンチャクフグと良く似ている。擬態の一種と考えられる。体長8cm。
分布 八丈島、伊豆半島以南の太平洋岸、琉球列島、小笠原諸島。~インド-西太平洋。
生息環境 水深20m以浅のサンゴ礁域に生息し、単独もしくはペアで行動する。
その他 観賞魚として利用される。
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日本 沖縄県 西表島

2011.11.01

日本 沖縄県 真栄田岬

2019.10.07

日本 和歌山県 南紀 磯

2009.09.12

日本 沖縄県 真栄田岬

2019.10.08

日本 愛媛県 愛南町

2010.08.31

日本 沖縄県 渡嘉敷島

2017.10.24

日本 沖縄県 座間味島東南部沖

2015.03.12

日本 沖縄県 真栄田岬

2018.05.19

日本 沖縄県 八重干瀬

2016.02.13

日本 沖縄県 残波岬

2018.05.19

日本 愛媛県 愛南町

2010.08.31

日本 沖縄県 石垣島米原海岸

2010.06.09

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