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マダラトビエイ

Aetobatus narinari (Euphrasen, 1790)

分布 本州中部以南、琉球列島、東シナ海。~台湾、中国沿岸、インド・太平洋、ハワイ諸島、大西洋。熱帯・亜熱帯域にすむ。
特徴 吻端は鋭角をなし、ナルトビエイに似ているが、本種の体盤背面には多数の小青白色斑点が散らばることで区別できる。尾は非常に長く、腹鰭間に背鰭がある。また尾棘をもつ。体盤幅2mに達する大型種。
生息環境 サンゴ礁域や岩礁域に生息。ふつう水深60m以浅に生息する。サンゴ礁域の外縁に多い。
食性 主に甲殻類などを食う動物食性。
その他 釣りや各種網で漁獲され、熱帯域では食用とされる。日本では食用とされることはあまりないが、水族館などでは飼育されることがある。
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マダラトビエイ

日本 愛媛県 愛南町

2008.06.18

マダラトビエイ

日本 沖縄県 西表島

2016.07.08

マダラトビエイ

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2007.06.26

マダラトビエイ

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2015.05.08

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2010.01.20

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2011.08.27

マダラトビエイ

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マダラトビエイ

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2007.06.26

マダラトビエイ

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2007.06.26

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2007.06.26

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サモア サバイ島

2004.11.01

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2010.08.28

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