アブラガレイ

Atheresthes evermanni Jordan and Starks, 1904

特徴 尾部は緩やかに湾入する。口は大きく、眼中央を越える。有眼側・無眼側ともに明瞭な歯をそなえる。体長1mにも達する大型種。オヒョウに似るがオヒョウの側線は湾曲するのに対し、本種ではまっすぐ。本種では上の眼が頭部背縁になく、鰓耙は細長いことでカラスガレイと区別できる。
分布 東北地方以北。~日本海北部、ベーリング海西部。
生息環境 水深200~500mに生息する。
食性 肉食性。
その他 底曳網で漁獲され、食用となる。惣菜魚などで美味。
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NOAHさんが日本 北海道 釧路郡 釧路町 昆布森沖で撮ったアブラガレイ

日本 北海道 釧路郡 釧路町 昆布森沖

2017.08.15

NOAHさんが日本 北海道 釧路郡 釧路町 昆布森沖で撮ったアブラガレイ

日本 北海道 釧路郡 釧路町 昆布森沖

2017.08.15

NOAHさんが日本 北海道 釧路郡 釧路町 昆布森沖で撮ったアブラガレイ

日本 北海道 釧路郡 釧路町 昆布森沖

2017.08.15