ヘラガンゾウビラメ

Pseudorhombus oculocirris Amaoka, 1969

特徴 有眼側の後頭部に背鰭基底に向かう側線分岐をもつ。口は大きく上顎の後端は眼中央部を超える。有眼側の体側には小黒色斑があり、背鰭前部の軟条は細長い。体長20cm。
分布 高知県、大分県。
食性 肉食性。
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岸 輝さんが日本 石川県 曽々木海岸沖で撮ったヘラガンゾウビラメ

日本 石川県 曽々木海岸沖

2023.07.27