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トウヨウカマス

Neoepinnula orientalis (Gilchrist and Bonde, 1924)

分布 南日本太平洋側。~インド・西太平洋
特徴 体は本科の魚類の中では比較的短い。第1背鰭は15~16棘。腹鰭は小さいが顕著で1棘5軟条。側線は鰓蓋上端付近で分岐し、体の背側と腹側を走る。体長30cmほどでこの仲間ではやや小さい。
生息環境 底層を遊泳する。
その他 トウヨウカマス属は2種が知られている。本種は底曳網で漁獲されることがある。
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teramura akinori さんが 説明文の 特徴 を編集しました 体は本科の魚類の中では比較的短い。第1背鰭は15~16棘。腹鰭は小さいが顕著で1棘5軟条。側線は鰓蓋上端付近で分岐し、体の背側と腹側を走る。体長30cmほどでこの仲間ではやや小さい。
2018.05.23 17:04