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ヤノウキホシハゼ

Asterropteryx atripes Shibukawa and Suzuki, 2002

特徴 体長は3cmほど。眼が大きい、体側に明瞭な黒色縦帯があり、横帯はないなどで、近似のホシハゼやヒメホシハゼと区別可能。
分布 奄美大島、西表島。~フィリピン
生息環境 内湾、サンゴ礁の砂底や砂泥底上の中層に生息する。生息水深は15-55m。
その他 ときに数百匹の大きな群がりでホバリングしている様が見られる。
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