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ダテハゼ

Amblyeleotris japonica Takagi, 1957

特徴 体長13cmほど。第2背鰭は1棘13-14軟条で、第1背鰭が高く烏帽子形で小斑紋がない、腹鰭に腹膜がある、腹鰭の癒合膜は痕跡的、眼下に垂線がないなどで、近似のヒメダテハゼ、ミナミダテハゼと区別可能。横帯は、体側に5本あり、6番目はU字型で尾鰭にある。
分布 千葉県・対馬~鹿児島県。珊瑚礁域のテッポウエビ類と共生する。
分布 伊豆諸島、千葉県、対馬~鹿児島県;インド・西太平洋
生息環境 湾内に生息する。礫混じりの砂底や砂泥底で、主にニシキテッポウエビと共生する。生息水深は3-15m。
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