Hetereleotris poecila (Fowler, 1946)
| 形態・特徴 |
体はやや太短く、頭長は尾鰭よりも長い。腹鰭は吸盤状にならず1対である。体側には不規則な暗色斑が入り、頭部背面に幅広い白色鞍状斑がある。胸鰭基部上端には黒色斑がある。尾鰭基底に沿って細い暗褐色横帯が入る。全長5cmほど。 |
| 分布 |
和歌山県、長崎県~鹿児島県、屋久島、琉球列島、小笠原諸島。インド・西太平洋。 |
| 生息環境 |
岩礁域に生息する。潮間帯下部以深の転石帯の礫間や礫下に単独で見られる。生息水深は1-3m。 |
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Mano_Yu さんが
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体はやや太短く、頭長は尾鰭よりも長い。腹鰭は吸盤状にならず1対である。体側には不規則な暗色斑が入り、頭部背面に幅広い白色鞍状斑がある。胸鰭基部上端には黒色斑がある。尾鰭基底に沿って細い暗褐色横帯が入る。全長5cmほど。
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体はやや太短く、頭長は尾鰭よりも長い。腹鰭は吸盤状にならず1対である。眼の後方の頭部背面に幅広い白色鞍状斑がある。
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分布
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和歌山県、長崎県~鹿児島県、屋久島、琉球列島、小笠原諸島。インド・西太平洋。
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生息環境
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岩礁域に生息する。潮間帯下部以深の転石帯の礫間や礫下に単独で見られる。生息水深は1-3m。
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