コメツブイソハゼ

Eviota nigramembrana Greenfield and Suzuki, 2013

特徴 体長1.5 cmほど。尾柄部の背中側に黒色楕円形斑があること、胸鰭基部に赤色横斑があること、臀鰭起部から尾柄部後端下部にかけて5つの黒色斑があることからコビトイソハゼと区別できる。
分布 奄美大島、八重山列島。
生息環境 水深3~6 mの内湾のガレ場の死サンゴ片の隙間でみられる。
食味レビュー 食味レビューを投稿する

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。