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ヒメウナギギンポ

Xiphasia matsubarai Okada and Suzuki, 1952

分布 伊勢湾以南、インド・西部太平洋の熱帯~温帯域。砂泥底に生息する。
特徴 体は細長く、ウナギギンポに似ているが、胸鰭は10~11軟条、背鰭の棘・軟条を合わせた数が110~115、臀鰭の軟条数が97~104であることでウナギギンポと見分けられる。体長30cmほど。
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