Pristipomoides amoenus (Snyder, 1911)
| 形態・特徴 |
ハナフエダイによく似るが、本種は体色が薄く、背鰭、臀鰭および尾鰭の縁辺に白色域がないこと、下枝鰓耙数が普通10本(ハナフエダイは12本)であることなどから区別できる。 |
| 分布 |
現在のところ琉球列島周辺でのみ分布が確認されている。 |
| 備考 |
長らくハナフエダイの新参異名とされてきたが、Shimose et al. (2020: Zootaxa)によって有効種であると報告された。 |
履歴
Miki さんが
説明文に
備考
を追加しました
長らくハナフエダイの新参異名とされてきたが、Shimose et al. (2020: Zootaxa)によって有効種であると報告された。
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Miki さんが
説明文に
形態・特徴
を追加しました
ハナフエダイによく似るが、本種は背鰭、臀鰭および尾鰭の縁辺に白色域がないこと、下枝鰓耙数が普通10本(ハナフエダイは12本)であることなどから区別できる。
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Miki さんが
説明文に
分布
を追加しました
現在のところ琉球列島周辺でのみ分布が確認されている。
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Miki さんが
データフィールドを編集しました
種の項目追加のため
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Miki さんが
学名を
Pristipomoides amoenus (Snyder, 1911)
に変更しました
種の項目追加のため
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Miki さんが
ヒメダイ属
の子に追加しました
種の項目追加のため
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