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ウスハナフエダイ

Pristipomoides amoenus (Snyder, 1911)

履歴

Miki さんが 説明文に 備考 を追加しました 長らくハナフエダイの新参異名とされてきたが、Shimose et al. (2020: Zootaxa)によって有効種であると報告された。
2020.02.14 13:21
Miki さんが 説明文に 形態・特徴 を追加しました ハナフエダイによく似るが、本種は背鰭、臀鰭および尾鰭の縁辺に白色域がないこと、下枝鰓耙数が普通10本(ハナフエダイは12本)であることなどから区別できる。
2020.02.14 13:15
Miki さんが 説明文に 分布 を追加しました 現在のところ琉球列島周辺でのみ分布が確認されている。
2020.02.14 13:15
Miki さんが データフィールドを編集しました 種の項目追加のため
2020.02.14 13:05
Miki さんが 学名を Pristipomoides amoenus (Snyder, 1911) に変更しました 種の項目追加のため
2020.02.14 13:05
Miki さんが ヒメダイ属 の子に追加しました 種の項目追加のため
2020.02.14 13:04