ウスハナフエダイ

Pristipomoides amoenus (Snyder, 1911)


形態・特徴 ハナフエダイによく似るが、本種は体色が薄く、背鰭、臀鰭および尾鰭の縁辺に白色域がないこと、下枝鰓耙数が普通10本(ハナフエダイは12本)であることなどから区別できる。
分布 現在のところ琉球列島周辺でのみ分布が確認されている。
備考 長らくハナフエダイの新参異名とされてきたが、Shimose et al. (2020: Zootaxa)によって有効種であると報告された。

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

asukalさんがフィリピン パラワンで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン パラワン

2011.10.22

NOAHさんが日本 沖縄県 本島近海で撮ったウスハナフエダイ

日本 沖縄県 本島近海

2020.02.17

asukalさんがフィリピン バタンガスで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン バタンガス

2010.09.04

asukalさんがフィリピン 中部ルソン地方 バタンガスで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン 中部ルソン地方 バタンガス

2017.02.21

asukalさんがフィリピン 中部ルソン地方 バタンガスで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン 中部ルソン地方 バタンガス

2017.02.21

asukalさんがフィリピン バタンガスで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン バタンガス

2017.02.21

NOAHさんが日本 沖縄県 本島近海で撮ったウスハナフエダイ

日本 沖縄県 本島近海

2020.02.17

asukalさんがフィリピン バタンガスで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン バタンガス

2010.09.04

asukalさんがフィリピン バタンガスで撮ったウスハナフエダイ

フィリピン バタンガス

2010.09.04

ミストラルさんが日本 沖縄県 沖縄美ら海水族館で撮ったウスハナフエダイ

日本 沖縄県 沖縄美ら海水族館

2020.09.05