読み込み中 . . .
中止

ミツボシモチノウオ

Cheilinus oxycephalus Bleeker, 1853

形態・特徴 尾鰭は上・下葉は、上葉が少し伸びる程度。体側の後半部に3つほどの黒色斑が並んでいる。大きくても全長17cm程度で、モチノウオ属魚類では小型種である。
分布 琉球列島。~インド・西太平洋。珊瑚礁域にすむ。
生息環境 普通水深40m以浅のサンゴ礁に生息する。
食性 他のモチノウオ同様であると考えられる。
その他 日本では従来より水中写真により本種が分布することが報告されていたが、1997年に日本からの初記録として報告された。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

IHさんが日本 鹿児島県 瀬戸内町古仁屋港で撮ったミツボシモチノウオ

日本 鹿児島県 瀬戸内町古仁屋港

2019.02.11

もぶらさんが日本 鹿児島県 奄美大島 古仁屋港で撮ったミツボシモチノウオ

日本 鹿児島県 奄美大島 古仁屋港

2019.05.15

鈴鹿さんがフィリピン サマール島で撮ったミツボシモチノウオ

フィリピン サマール島

2009.11.09

NOAHさんが日本 沖縄県 美ら海水族館にて展示中(6/20まで休館予定)で撮ったミツボシモチノウオ

日本 沖縄県 美ら海水族館にて展示中(6/20まで休館予定)

2021.06.03

MARI-Jさんが日本 鹿児島県 奄美大島 宇検釣り筏で撮ったミツボシモチノウオ

日本 鹿児島県 奄美大島 宇検釣り筏

2021.11.07

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する