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ドクウロコイボダイ

Tetragonurus cuvieri Risso, 1810

特徴 ドクウロコイボダイ科の魚は斜めに配列された鱗をもつことでイボダイ亜目の他科と区別できる。世界で1属のみからなる。本種は眼がやや小さく、第1背鰭数が16~19棘であることでツマリドクウロコイボダイと区別できる。体長35cm。
分布 北海道、福島県、神奈川県。~世界中の熱帯・亜熱帯海域。
生息環境 沖合の中層を遊泳する。
その他 稀に漁獲されるが普通食用にはしない。
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