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トウカイスズメダイ

Chromis mirationis Tanaka, 1917

特徴 全長10cmほど。眼が大きく、体側に1本の目立つ褐色縦帯がある。オビトウカイスズメダイと似るが、後鼻孔が細長いことと、オビトウカイスズメダイは体側の暗色縦帯が2本あることで区別することができる。
分布 伊豆半島以南の太平洋岸、長崎県、沖縄舟状海盆。~台湾、南沙。
生息環境 スズメダイの仲間ではやや深い場所を好む。ふつうは水深40m以深に生息し、200m以深でも確認されているようだ。
食性 雑食性で藻類や動物プランクトン、甲殻類などを捕食するようだ。
その他 釣りや底曳網漁業で漁獲され食用となっている。またごくまれではあるものの、観賞魚として流通されることがある。
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宮本克己さんが日本 愛媛県 愛南町高茂岬沖で撮ったトウカイスズメダイ

日本 愛媛県 愛南町高茂岬沖

2007.09.23

孤高な漁師さんが日本 鹿児島県 奄美大島 秋名沖で撮ったトウカイスズメダイ

日本 鹿児島県 奄美大島 秋名沖

2005.08.19

孤高な漁師さんが日本 鹿児島県 奄美大島 秋名沖で撮ったトウカイスズメダイ

日本 鹿児島県 奄美大島 秋名沖

2005.08.19

孤高な漁師さんが日本 鹿児島県 奄美大島 秋名沖で撮ったトウカイスズメダイ

日本 鹿児島県 奄美大島 秋名沖

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