読み込み中 . . .
中止

サラサゴンベ

Cirrhitichthys falco Randall, 1963

分布 小笠原諸島、和歌山県以南、琉球列島。~台湾、インド・西太平洋、フィジー
特徴 体には小さい斑紋があり、尾鰭にも小斑があることでヒメゴンベによく似るが、ヒメゴンベの眼下の斑紋は斑点状なのに対し本種では眼下には赤色線があることで区別できる。体側の側線より下方には斑点は少ない。体長7cmほど。
生息環境 サンゴ礁や岩礁に生息する。
食性 動物食性
その他 本種は食用にされることはほとんどないが色彩が美しいため観賞魚としてよく飼育される。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 沖縄県 西表島

2011.10.31

日本 沖縄県 石垣島

2016.08.20

日本 千葉県 安房郡鋸南町勝山

2015.11.01

日本 高知県 柏島

2018.04.11

フィリピン ボホール島

2011.02.19

日本 沖縄県 真栄田岬

2018.05.20

日本 東京都 小笠原村

2015.08.02

日本 沖縄県 八重干瀬

2016.02.15

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する