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ミナミゴンベ

Cirrhitichthys aprinus (Cuvier, 1829)

履歴

土岐耕司 さんが 説明文の 分布 を編集しました 南日本太平洋岸。~インド・西太平洋域。
2026.05.20 08:10
土岐耕司 さんが 説明文の 特徴 を編集しました 体に多数の赤色斑があり、ヒメゴンベによく似ているが、ヒメゴンベでは尾鰭に多数の赤色斑があるのに対し本種ではそれがないことにより区別される。体長12cmほど
2026.05.20 08:10
土岐耕司 さんが 説明文の 生息環境 を編集しました 岩礁域やサンゴ礁域に生息する。ごく浅所から、水深40mくらいまでみられる。
2026.05.20 08:10
土岐耕司 さんが 説明文の 食性 を編集しました 本種は動物食性で、小魚や甲殻類などを捕食する。
2026.05.20 08:10
土岐耕司 さんが 説明文の 別名 を編集しました ミナミゴンベイ
2026.05.20 08:10
土岐耕司 さんが 説明文の その他 を編集しました 釣りではたまに釣れる程度で食用にはなっていないが、丈夫で飼育しやすいため観賞魚とされる。ただし本種はかなり性格がきつく、小魚やおとなしい魚とは一緒に飼うのに向いていない。
2026.05.20 08:10