読み込み中 . . .
中止

チリメンヤッコ

Chaetodontoplus mesoleucus (Bloch, 1787)

特徴 成魚の体色は前半部が淡色、後半分は暗色で、暗色部に縮緬様の斑紋がある。頭部には眼を通る黒色帯がある。尾鰭は鮮やかな黄色。腹鰭は淡色。背鰭・臀鰭縁辺は淡色。体長15cm。
分布 奄美大島以南。~西太平洋。珊瑚礁や岩礁域にすむ。
生息環境 水深20m以浅のサンゴ礁域にペアまたは小群で見られる。
食性 海綿や付着藻類をついばむようにして食べる。
その他 観賞魚として利用される。大型個体よりも小型の個体のほうが幾分餌付きやすく、飼育もしやすい。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

人気順は閲覧数やいいね!の数を反映しています。推薦したい写真には、いいね!をどうぞ。

日本 沖縄県 国頭郡 本部港

2014.03.18

日本 沖縄県 古宇利島

2010.11.22

日本 沖縄県 西表島

2015.03.28

マレーシア シパダン島

2006.06.22

フィリピン サマール島

2009.06.01

日本 鹿児島県 奄美大島

2009.08.19

日本 沖縄県 ゴリラチョップ

2018.05.19

日本 鹿児島県 奄美大島 龍郷湾

2019.11.09

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する