読み込み中 . . .
中止

ツノハタタテダイ

Heniochus varius (Cuvier, 1829)

形態・特徴 背鰭第4棘はわずかに伸長する。体色は全体的に茶褐色で、背鰭前方棘から鰓蓋までに達する細い白色横帯がある。背鰭軟条基部から尾柄部に達する白色斜帯がある。体長20cm。
分布 和歌山県以南。~ハワイ諸島を除く中部太平洋。サンゴ礁域に生息する。
生息環境 サンゴ礁域に生息する。
食性 サンゴのポリプのほか、甲殻類なども捕食する。
その他 観賞魚。
食味レビュー 食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

日本 和歌山県 田辺市

2018.10.17

日本 静岡県 西伊豆町

2018.09.16

日本 沖縄県 真栄田岬

2018.06.07

日本 沖縄県 真栄田岬

2018.05.30

日本 沖縄県 八重干瀬

2016.02.15

日本 沖縄県 久米島

2014.12.23

日本 愛媛県 愛南町

2014.07.09

フィリピン ボホール島のセントラルマーケット

2014.05.12

フィリピン ボホール島

2010.06.03

日本 宮崎県 日南市大島

2009.11.07

日本 和歌山県 日高郡漁港

2009.10.24

フィリピン サマール島

2009.06.01

サモア ウポル島

2008.09.03

日本 沖縄県 阿嘉島ウナンザキ

2007.12.25

日本 沖縄県 久米島

2005.05.09

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する