ヒレコダイ

Evynnis cardinalis (Lacepède, 1802)

履歴

土岐耕司 さんが 説明文の 標準和名 を編集しました 学者がつけた名前。ヒレのすじが長い特徴が目立つチダイ(コダイ)の意味に解される。『さかな異名抄』
2025.08.24 19:23
土岐耕司 さんが 説明文の 地方名 を編集しました チコ(東京都)、エビスダイ(関西地方、長崎県)、ヒレチコ(関西地方)、ノボリサシ(和歌山県)、チコダイ(山口県)、エビスチコ・ヒラチコ(長崎県)
2025.08.24 19:23
土岐耕司 さんが 説明文の 地方名 を編集しました チコダイ(山口県)
2024.03.01 18:17
Mano_Yu さんが 説明文の 形態・特徴 を編集しました チダイとかなり似ている種であるが、背鰭第3・4棘が著しく糸状に伸びること、鰓膜の鮮血色の幅が狭いこと、頭部から尾柄部にかけて青色縦帯が走ること、体高が高く体長は体高の2.2倍以下であることで見分けられる。
2021.05.20 11:38
Mano_Yu さんが 説明文の 形態・特徴 を編集しました チダイとかなり似ている種であるが、背鰭第3・4棘が著しく糸状に伸びること、鰓膜の鮮血色の幅が狭いこと、頭部から尾柄部にかけて青色縦帯があること、体高が高く体長は体高の2.2倍以下であることで見分けられる。
2021.05.20 11:38