読み込み中 . . .
中止

クマササハナムロ

Pterocaesio tile (Cuvier, 1830)

形態・特徴 タカサゴやニセタカサゴに酷似するが、体の縦帯は黒色で細いこと、尾鰭の両葉に黒色帯があることなどにより区別できる。体長25cm。
分布 三重県志摩・尾鷲以南の太平洋岸、琉球列島、小笠原諸島。~インド-太平洋。ハワイ諸島にはいない。
生息環境 サンゴ礁に多く、たまに南日本太平洋側の岩礁にも見られる。他のタカサゴ属魚類同様昼間は大きな群れを作る。
食性 動物プランクトンを主に捕食する。
その他 追い込み網などで漁獲され、他の同属魚類と同様、唐揚げ、塩焼き、刺身などにして美味。
食味レビュー 食味レビューを見る
食味レビューを投稿する
説明文ON/OFF

日本 沖縄県 慶良間 ニシ浜パート2

2018.07.01

日本 沖縄県 宮古島 七又海岸

2018.01.05

日本 沖縄県 与那国島

2017.06.27

日本 沖縄県 ウチザン礁

2017.06.14

日本 沖縄県 久米島

2014.12.23

日本 沖縄県 那覇市の魚市場

2014.11.22

フィリピン グルクン

2014.07.06

日本 鹿児島県 大島郡宇検村

2013.12.31

日本 鹿児島県 喜界島(湾港)

2013.11.09

日本 鹿児島県 瀬戸内町油井

2012.08.07

日本 鹿児島県 瀬戸内町油井

2012.08.07

日本 鹿児島県 瀬戸内町油井

2012.08.07

日本 東京都 小笠原村弟島西側

2011.08.02

パラオ コロール島

2005.10.25

日本 鹿児島県 徳之島平土野港堤防

2004.12.18

コメントをお書きください

0 Comments
    ※コメントの投稿はログインが必要です。
    不具合が発生しました.報告する