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モンツキイシモチ

Apogonichthyoides melas (Bleeker, 1848)

形態・特徴 体は黒っぽく、背鰭・臀鰭の鰭膜に大きな黒色斑がある。幼魚は暗色と淡色に分かれる。腹鰭は大きい。体長11cmと比較的大型になる種。
分布 奄美大島以南。~西部太平洋。内湾のサンゴ内にひそむ。
生息環境 ミドリイシ科のサンゴ塊の中に潜む。内湾性で、稀種といわれている。
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