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アマミイシモチ

Fibramia amboinensis (Bleeker, 1853)

形態・特徴 体は淡色でサンギルイシモチによく似ているが、吻から眼を通る黒色縦帯は細く、鰓蓋までにしか達しないこと、前鼻管が透明であることで区別できる。尾柄部には小さな黒色斑がある。体長7cm。
分布 奄美大島以南。台湾、パラオ諸島、ニューギニア。河口や汽水域に多くマングローブの根の間などに群れる。
生息環境 内湾域に生息する普通種。河川汽水域にも生息し、マングローブ域にもよく見られる。
食性 肉食性。
その他 釣りで漁獲されるが食用にはならない。観賞魚として飼育される場合がある。
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NOAHさんがフィリピン ルソン島タール湖で撮ったアマミイシモチ

フィリピン ルソン島タール湖

2014.03.01

だいき丸さんが日本 沖縄県 八重瀬町 港川漁港で撮ったアマミイシモチ

日本 沖縄県 八重瀬町 港川漁港

2018.10.25

Naokiさんが日本 沖縄県 沖縄島北部河川汽水域 干潟で撮ったアマミイシモチ

日本 沖縄県 沖縄島北部河川汽水域 干潟

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MARI-Jさんが日本 沖縄県 西表島 小河川で撮ったアマミイシモチ

日本 沖縄県 西表島 小河川

2020.12.09

MARI-Jさんが日本 沖縄県 西表島 小河川で撮ったアマミイシモチ

日本 沖縄県 西表島 小河川

2020.12.09

NOAHさんが日本 沖縄県 豊見城市 漫湖(漫湖水鳥・湿地センターにて展示中))で撮ったアマミイシモチ

日本 沖縄県 豊見城市 漫湖(漫湖水鳥・湿地センターにて展示中))

2021.11.29

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