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ヒトスジイシモチ

Pristiapogon fraenatus (Valenciennes, 1832)

形態・特徴 カスリイシモチや、ユカタイシモチによく似ている。カスリイシモチとは体高が低く、体長は体高の凡そ3.1-3.3倍であることで区別できる。第2背鰭の基底部には暗色斑がない。体側には暗色の縦帯があり、ユカタイシモチに似るが、本種では尾柄部の暗色円斑が縦帯延長上にあって大きい。体長は8cmほど。
分布 三宅島、紀伊半島以南、琉球列島。~インド・太平洋。
生息環境 サンゴ礁域や岩礁域に生息する。
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日本 沖縄県 西表島

2019.12.10

日本 鹿児島県 奄美大島 名瀬

2016.12.05

日本 鹿児島県 奄美大島 名瀬

2016.12.05

日本 沖縄県 座間味島

2016.07.04

日本 沖縄県 渡嘉敷島 渡嘉敷港

2014.04.19

フィリピン ドゥマゲッティ

2012.06.13

フィリピン ドゥマゲッティ

2012.06.13

フィリピン ボホール島

2007.02.01

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