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ヒトスジイシモチ

Pristiapogon fraenatus (Valenciennes, 1832)

形態・特徴 カスリイシモチや、ユカタイシモチによく似ている。カスリイシモチとは体高が低く、体長は体高の凡そ3.1-3.3倍であることで区別できる。第2背鰭の基底部には暗色斑がない。体側には暗色の縦帯があり、ユカタイシモチに似るが、本種では尾柄部の暗色円斑が縦帯延長上にあって大きい。体長は8cmほど。
分布 三宅島、紀伊半島以南、琉球列島。~インド・太平洋。
生息環境 サンゴ礁域や岩礁域に生息する。
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