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イソギンポ

Parablennius yatabei (Jordan and Snyder, 1900)

分布 北海道~九州までの日本各地沿岸、奄美大島。~朝鮮半島、台湾、山東半島。
特徴 眼の上に大きな皮弁がある。体色は灰褐色から茶褐色で、体側には暗色や赤褐色の斑紋があったりする。上顎には大きな犬歯がある。体長7cmほどになる。
生息環境 岩礁に生息し、潮溜まりでも本種の姿をよくいることができる。フジツボや貝の中、あるいは岩にあいた孔の中に頭だけ出して潜んでいることがある。稚魚は浮遊するブイや、イカダの下などにも見られる。
その他 日本の温帯域では普通種で、釣りなどで漁獲されることがあるが、食用にはなっていない。しかし顔つきがかわいいため、観賞魚として飼育されることもある。
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日本 茨城県 日立港

2019.06.17

日本 神奈川県 藤沢市

2019.02.11

日本 山形県 庄内地方

2018.10.10

日本 神奈川県 大磯町 大磯漁港

2018.10.01

日本 長崎県 長与町 長与港

2018.09.21

日本 北海道 北斗市 七重浜堤防

2018.08.28

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.22

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.22

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.21

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.21

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.14

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.14

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.13

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.13

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.08

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.08

日本 神奈川県 江ノ島

2018.07.08

日本 山形県 酒田市

2016.08.21

日本 神奈川県 横浜

2016.02.05

日本 千葉県 勝浦市鵜原

2015.09.26

日本 神奈川県 藤沢市片瀬西浜堤防付近

2015.06.09

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