| 形態・特徴 | 背鰭棘数は12、臀鰭棘数は3。腹鰭は長く臀鰭基底中央付近に達する。タナバタウオとよく似ているが背鰭棘数が多く、体側に6-9本の縦帯があるのが特徴。体長6cmほどの小型種。 |
|---|---|
| 分布 | 奄美大島、石垣島、西表島。フィリピン、ボルネオ島、ニューギニア。礁湖のサンゴの下に生息する。 |
| 生息環境 | 浅海にすむ。岩礁域の岩や死サンゴの下にみられる。 |
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| 形態・特徴 | 背鰭棘数は12、臀鰭棘数は3。腹鰭は長く臀鰭基底中央付近に達する。タナバタウオとよく似ているが背鰭棘数が多く、体側に6-9本の縦帯があるのが特徴。体長6cmほどの小型種。 |
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| 分布 | 奄美大島、石垣島、西表島。フィリピン、ボルネオ島、ニューギニア。礁湖のサンゴの下に生息する。 |
| 生息環境 | 浅海にすむ。岩礁域の岩や死サンゴの下にみられる。 |
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