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ツマジロオコゼ

Ablabys taenianotus (Cuvier, 1829)

分布 和歌山県田辺湾以南。~インド・太平洋域。珊瑚礁や岩礁域にすむ。
特徴 背鰭は17棘・7~8軟条で、眼の前縁、直上付近から始まり、前方が著しく高い。体は茶褐色で小さな鱗に覆われる。体長10cmほどになる。
生息環境 サンゴ礁域やその周辺の砂底にすむ。
その他 小形種であるため食用にされることは殆どない。観賞魚として飼育される。本種も鰭棘に毒があるとされており注意が必要である。
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日本 沖縄県 座間味島

2016.01.11

日本 東京都 八丈島 八重根

2015.01.13

フィリピン サマール島

2010.02.07

日本 沖縄県 渡嘉敷島渡嘉志久湾

2005.03.14

フィリピン フィリピン(サマール島)

2009.04.25

日本 沖縄県 渡嘉敷島渡嘉志久湾

2006.02.24

日本 沖縄県 恩納ポイント

2018.05.19

日本 沖縄県 真栄田岬

2018.05.19

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