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マルサヨリ

Hyporhamphus dussumieri (Valenciennes, 1846)

形態・特徴 体形は細長い。両顎は尖り、下顎は上顎よりも長く突出する。下顎の長さが上顎先端から鰓蓋後端までの長さよりは長いこと、下顎の先端は赤味を帯びることなどが特徴。南方系の種である。
分布 琉球列島。インド・西太平洋の熱帯域。沿岸の表層にすむ。
生息環境 沿岸性で内湾に多く生息する。
食性 動物プランクトンを主な餌としている。
その他 センニンサヨリと共に、沖縄では釣りの対象魚として知られている。
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マルサヨリ

日本 沖縄県 宮古島市

2016.10.09

マルサヨリ

日本 沖縄県 石垣島

2018.09.02

マルサヨリ

日本 鹿児島県 瀬戸内町芝

2005.08.13

マルサヨリ

日本 沖縄県 与那国島

2016.12.17

マルサヨリ

日本 沖縄県 名護市の名護漁協の競り場

2015.09.18

マルサヨリ

グアム グァム(スノーケリング)

2018.06.29

マルサヨリ

サモア ウポル島

2009.05.27

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