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ホワイトエッジドグルーパー

Epinephelus albomarginatus Boulenger, 1903

外国産 外国産

分布 モザンビークから南アフリカのイーストロンドンに至る西インド洋。
特徴 体は灰色っぽく、小さな茶色の斑点が頭部や体側、背鰭に散らばる。背鰭の棘条部は黄色く縁どられ、背鰭の軟条部や臀鰭、尾鰭は白く縁どられる。尾鰭の後縁は截形。大きいものは1mくらいになる。
生息環境 水深10~100mあたりに生息する。
食性 動物食性で小魚や頭足類などを捕食する。
その他 釣りなどにより漁獲され、他のハタ科魚類同様に食用となっている。美味だといわれている。
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南アフリカ KZN州シェリービーチ

2015.08.18

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